ノンケのフェラ友

僕はゲイなんですけど、フェラ友はノンケなんですよ。正確に言うと、僕は彼のことが好きなんですが、残念ながら彼はノンケなんですよね。
「付き合ってください」→「ごめん俺はノンケなんだ」→「友達からお願いします」・・・と言う流れでした。つまり、折衷案としてのフェラ友と言うことです。報われない恋とわかってはいるのですが、やっぱりどこか諦めきれないんです。彼は「俺はそう言うのじゃないから」と僕には触れてきませんしハグやキスさえ許してくれませんが、それじゃ僕の気が済まないと言うことでフェラはさせてくれるんです。
「できることならヨガを極めて自分で自分を咥えたいと思っていたくらいだから」と、彼は相手が男でも抵抗ないようでした。ノンケが同性に咥えられるのはどうなんだろう?と思ったのですが、彼曰く「女の子に咥えられていると思えばいいだけだよ」と言ってくれました。チンコとマンコは男女で違いますが、口はどちらも一緒ですからね。ただ、ヒゲが触ると男だとわかって冷めちゃうから、そこだけはしっかり剃ってね、と言われています。
Twitterのノンケにアマギフトを先渡しするとアカウントが消える
僕は満足ですよ。片思いとは言え好きな相手のチンコを咥えることを許されているのですから。こうして、彼とはフェラ友は続けています。最近では、彼に呼ばれる頻度も上がっています。フェラしているとき以外でも普通に友達ですし、何より「カノジョのフェラより君のフェラの方が数段イイよ」なんて言ってくれると嬉しく感じるものです。ノンケのフェラ友と言うのは成立するものなんですよ、きっと。
ただ、「あくまでもフェラ友だからな、俺たち」と釘は刺されています。そこは寂しいところです。僕が彼のフェラ友であることを彼のカノジョにバラしたら即破局だろうな、とよからぬ考えも頭をよぎりながら、今日もせっせと公衆便所のように彼のチンコを咥え続ける日々です。
フェラされたいノンケ
ノンケのちんこ

フェラ援

身分不相応なのにワンボックスカーなんて買っちゃって、周りからは「独身で家族もいないのにワンボックスなんてどうすんのさ?」とからかわれますが、別に将来家族ができた時のためにとか、友達をいっぱい乗せたいとか、そんなことは全然考えていなくて、単純にでっかい車が好きなんですよ。何かゆったりするでしょ?ドライブに疲れたら後部座席を倒してゴローンとする。車の中の空気が大好きで本当はキャンピングカーを買いたかったくらいなんです。
だから、まあ、まさか僕のワンボックスカーがフェラ援専用車になるとは夢にも思わなかったです。
きっかけは、僕の悪友であるトモノくんがフェラ援の女の子を出会い系サイトでひっかけたことが始まりでした。「オマエ暇なんだろ。待ち合わせ場所まで送っていってヨ」と言われて、僕もその日は車で街まで買い物に行く予定だったのでOKしたんです。すると、トモノくんは調子に乗ったのか「買い物している間、後部座席使わせてヨ」と待ち合わせ場所で捕まえた女の子を連れてきてお願いしてきたんです。神聖なる僕の車をフェラ援の現場にするなんてハレンチハレンチ!と思いましたが、今度酒おごるから、とのことでしぶしぶ了承したんです。それがいけなかった・・・。
裏垢のJKがTwitterでフェラ友を募集しているのを見つける
それ以来、トモノくんはフェラ援のたびに僕にお願いしてきました。僕ももちろん出かける用事がない時は断りますが、狙ったかのように僕の日程に合わせてフェラ援の予定を入れてくるのですよ。まあ、汚されることはないのでそれはいいんですが、車内で一発出した後のトモノくんを車で送っていくのはなかなか複雑な心境ですね。
ただ、トモノくんが連れてくる女の子はいずれもかわいいんですよ。さすがにフェラの現場までは見ないようにしていますが、こんなかわいい子がフェラ援しているのか、と考えるとちょっと興奮はします。僕自身はフェラ援はしませんが、一人でドライブしていると、この後部座席であのかわいい子がトモノくんのナニをしゃぶっていたのかと想像すると何だかムラムラしてきて、ついつい停車してオナニーすることはありますね。ごめん、僕のマイカー・・・そんなつもりでキミを購入したわけじゃないんだよ。
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